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■初演アンケートより ○メイクが立体感を出し始めると同時に二人のバックグラウンドが立体的に見えてきた。 ストーリーメッセージ性よりも雰囲気づくりがPOPでイイ感じでした。 ○想像以上にロマンチックで繊細な感じのするお芝居でした。セットもオシャレで素敵です。 ○大変面白い、コメディタッチの肩のこらない作品でした。あっという間の1時間でした。 ラスト近くの口紅をいれた女性はどんな映画のどんな女優よりも美しかった。 ○女の子の気持ち、とても共感できて「大好きなんだから」セリフに思わず目が潤みました。 そうなんだよね、男と女って勘違いやすれ違いが多くて、でもその微妙なニュアンスが 良いんだよね、大好きな人に会いたくなりました。
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作/演出 |
作/井伏銀太郎 演出/井伏銀太郎 西澤由美子 |
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キャスト/スタッフ |
キャスト/氏家知子 井伏銀太郎 スタッフ/白鳥英一 坂本晋 寺田美夏 |
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日時 |
11月1日(金)19時30分 2日(土)17時 3日(日)17時 4日(月・休)17時 開場(開演の30分前) 上演予定時間 約60分 |
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会場 |
会場の住所/仙台市若林区卸町2丁目12−9 会場の電話/022−782−7510 |
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チケット |
日時指定 一般前売り2200円 学生1200円 (当日300円増し) M@IL予約は200円引き |
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プレイガイド |
141 四階プレイガイド |
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お問い合わせ先 |
ホームページURL http://www.e-s.jp/gin |
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作品紹介 |
一言メッセージ対話劇として最小の二人芝居 俳優の息づかいが感じられる小さな劇場 たくさんの小道具 小1時間の上演時間 小さな演劇にこだわりました。 作品紹介「女女したの、イヤだったんです」 化粧嫌いの女は下着デザイナー。 「女の子みたいに育てられたの」 化粧好きの男はメイクアップアーティスト。 女性雑誌を見てもわからない、 美しさの上手な使い方って、何? あらすじ突然、メイクアップアーティストのもとに かつての教え子の下着デザイナーが パーティー用のメイクアップを依頼に訪れた メイクをしながら、好きな映画の話をしながら 二人の関係が微妙に変化していく リュック・ベッソン監督の「レオン」「ニキータ」をご覧になった方は より一層楽しんでいただけます。 「GIN'S BAR」プロフィール井伏銀太郎が劇団I.Q150を経て2001年設立 我がままに、こだわりをもって、 40代の男性にも楽しめる芝居作りがモットー |